情報商材レビュー

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情報商材~中国語70日間習得プログラムについて~~情報レビュー&暴露~2010.03.21

今や世界の注目の的である中国...みなさんは中国の人口をご存知ですか。約13億人もいるのです。
この莫大な人口が意味すること...第二次世界大戦以降、世界の公用語として英語が就業科目の1つになりました(もちろん、日本も)。その当時、アメリカが実質世界経済をも動かしていた時代とも言えます。そして今、アメリカに変わって世界経済を動かしていく存在になりつつあるのが中国なのです。
そんな中、実は私も将来を見据えて「情報商材~中国語70日間習得プログラム」を購入した1人です。
何故「情報商材~中国語70日間習得プログラム」を購入したのか...答えは単純かつ明瞭です。ビジネス・趣味に活用できるからです。
中国は今まで以上に、日本と密接なビジネスパートナーになると思います。事実、私も2度、中国出張を経験させてもらった経緯があります。その時、必ず帯同するのは、会社に数人しかいない中国語を話せる社員です。私は営業マンですが「中国語を話せたら、もっと楽しくんるんじゃないか!」と思っていたからです。
中国の営業マンと折衝したり(コミュニケーション)、出張・滞在中、ホテルや食事の段取りすべて、自分1人でできたら、どんなに気持ち良いと感じるでしょうか。
もちろん、ビジネスだけではありません。最近では、中国の芸術作品(映画・音楽等々)も日本で頻繁に見られるようになってきました。そういう時、中国語ができれば一層造詣も深まります。
「情報商材~中国語70日間習得プログラム」のうたい文句は、「簡単に」「短期間で」「少ない費用で」中国語を習得できるといっています。
事実、「情報商材~中国語70日間習得プログラム」は1日1日が、すべてスケジューリングされています。そして、最も英語と違うところ...それは言葉の流れ・何度も何度も文章を繰り返し読み・暗記することにあります(変な話、文法は二の次かもしれません)。
考えてみてください。私たちは中学・高校6年間、英語を習い続けています。しかし他国と比較して、圧倒的に習得することができていません(私を含め)。それは受験のための英語だからです。文法だけを最重要とされる英語...これでは話すことも聞くこともできるはずがありません。
「情報商材~中国語70日間習得プログラム」は違います。中国がきちんと理解でき、話すことができるよう指導されているのです。
語学教室などに多額のお金と時間の労力をかける時代は、完全に終焉を迎えています。
余談になりますが私の場合、「情報商材~中国語70日間習得プログラム」を何度も繰り返し、結局、約100日かけてある程度、話せるようになりました(仕事の兼ね合いもありますし)。理屈抜きで「マスターしてやろう!」という気概で臨みましたから、有意義な日を過ごすことができました。
上司にこの事を伝えた結果、もうじき3度目の単独中国出張が決まりそうです。

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