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こんな変わったプチ副業~苦情・クレーム博覧会~~情報レビュー&暴露~2010.12.04

みなさんもこのような経験があるのではないでしょうか...「商品を購入したけど、一つも使いものにならない。」...「文句は言いたいけれど、それを苦情として訴えることもできない(勇気もない)。」...
そのような小さな「苦情・クレーム」を買い取ってくれるウェブサイトがあるのをご存知でしたでしょうか。
「苦情は宝」として大事に受け入れる...そのサイトこそ「苦情・クレーム博覧会」です(=http://www.kujou906.com/)(福井商工会議所主催)。
「苦情・クレーム博覧会」では、「苦情は宝」と謳っています。
苦情はある意味、次の商品を開発するうえで非常に大切な価値を持っていると言えます。何故なら、その苦情部分を改良することで、新製品が消費者に受け入れられやすい状況になるからです。
また「苦情・クレーム博覧会」の刺激的な謳い文句も、消費者の苦情心理を捉えたと言えます......「苦情、買います。」......
その結果として今では「苦情・クレーム博覧会」に、全国から40.000件を超える苦情件数が寄せられているのです。
家電製品・自動車・バイク・日用品雑貨から食品に至るまで、、、ちょっとした苦情でもいいのです。それが新製品に繋がりビジネスチャンスに繋がっていくのです。
「苦情、買います。」...そして、みなさんが普段使っている商品に対して「不便に感じること」「ここが改良されたら、もっと使い勝手が良くなる」と感じてることを、「苦情・クレーム博覧会」に投稿するだけでいいのです。それだけで、あなたに報酬として現金が振り込まれるのです。
(すでに他の人が同じような苦情を投稿したものであれば、報酬は得られません)
ただし素晴らしい商品にも拘わらず、わざと誹謗中傷するような投稿をすれば、その場で永久追放されますので...
「こんな商品があればいいのになぁ。」「こんな商品を作ってほしい。」等々、「苦情・クレーム博覧会」では苦情を通して、様々な商品開発に繋げる努力をしています。
そして、そのアイデアはみなさんからの苦情によって成り立っているわけです。
みなさんにとっても、「苦情=ちょっとした副業」になり得るわけです。
是非、「苦情・クレーム博覧会」にあなたの不平不満を投稿してみてください。そして、自分の苦情が新製品に繋がる喜びを感じとってください。
苦情は次の新しい製品・サービスを生み出すばかりでなく、副業としての臨時収入が得られる大事な宝でもあるのです。

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