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副業で3億円~その手口に迫る~~情報レビュー&暴露~2015.02.21

近年、副業に関する事件が増えていますが、副業の域を超えている事件といえば、やはり2012年に起こった「FXによる1億円脱税事件」ではないでしょうか。
この事件は、静岡県の自動車部品製造会社役員の男(37歳)が所得税法違反(脱税)の容疑で逮捕されたわけですが...
実はさらに取り調べをしたところ、2009年からの3年間で総額約1億4000万円もの脱税をしていたのです。
しかもこの男は金融・為替・株式をしていたわけでなく、本業の自動車部品製造会社を実直にこなしていたというから驚きです。
誰に頼ることもなく、わずか3年あまりで莫大な利益:1億4000万円を稼ぎ出す...この男は、いったいどのような手口を使っていたのでしょうか。
実は、この男はFX資産運用システム「シストレソフト」を使っていたと供述しています。
通常、FXを運用する場合、10万円程度の資金を掛けニューヨーク市場の動向をチェックしながら、円高/円安の売買に応じてお金を運用します。
今でも多くのサラリーマンがFXをしていると思いますが、本業が忙しいため、売買に時間を割くことができないのが現状なのです。
しかしこの男は、シストレソフトを使っていたのです。。
○シストレソフト...
シストレソフトはパソコンにインストールするだけで、あとは自分に代わって自動でFX取引をしてくれる...つまり、売買でお金を稼いでくれるマシーンなのです。
そして中でもネット株式会社が販売している「トレードFX(シストレソフト)」は、一流プロトレーダーのノウハウを駆使することによって、急激な相場の変化に対しても即座に対応する独自システムを構築していて、
その男は、このトレードFXを使っていたことが取り調べによって判明したのです。
(※トレードFXは、投資プロも顔負けのソフト)
こうして取り調べによって、どうして男が短期間で莫大な利益を上げることができたのかわかったわけですが...。
こうして今、私はこのことを副業記事としてライティングしています。
そして僅かな資金で、FXもしています。
多くのサラリーマンと同じように、こまめに売買する時間もなく...今では、資金を預けているに過ぎない状況になっています。
この記事をライティングをしてシストレソフト「トレードFX」を知ったわけですが...ここが思案のしどころなのです。
もう少し資金を増やし、「トレードFX」を購入してちょっとした勝負を掛けてみるか...。
もちろん、本当にトレードFXを信用しているわけではありません。
話は大きくずれましたが...もちろん脱税は悪です。
しかしこの男の供述が本当なら、多くの人がトレードFXに群がるのではないでしょうか。

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